アニマルコミュニケーション アニマルヒーリング ききみみずきん® お客様の声

 

 

 お客様の声


アニマルコミュニケーション アニマルヒーリング お客様の声
 

※沢山のお声をいただいており、その中からご依頼者さまの承諾を得て掲載させていただきました。


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ユニバーサルスフィア®の感想 

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【アニマルコミュニケーションの感想】サバトラ/まめちゃん


アニマルコミュニケーション ききみみずきん 感想
 

サバトラのまめちゃんと初めてお話させていただいたのは、まめちゃんが12才の時でした。

まめちゃんを保護してすぐ、まめちゃんが妊娠していることがわかり、その後まめちゃんの仔猫4匹と一緒に暮らしている飼い主Nさんからのご依頼でした。



2回目にお話させていただいた時のまめちゃんは、リンパ腫が腎臓に転移して、食欲が落ちているという状況でした。

まめちゃんに残された時間が少ないことを感じられる中で、まめちゃんが何を望んでいるのか?

まめちゃんが居なくなったあと、まめちゃんの代わりに、大切な子どもたちに対して、何かして欲しいことはあるか?

そういったところを聞いて欲しい・・・というご依頼で、まめちゃんとお話させていただきました。

まめちゃんに対して、いただいたご質問とメッセージを全てお伝えし終えて、最後にまめちゃんからNさんへのメッセージを聞いた時のことです。



まめちゃんが、こんな風に話してくれました。

 

「まずね、Nへ“あと一日しかない”ではなく、”あと一日もある”そう思って毎日を過ごしてください。

こんなにも満たされている毎日にフォーカスしてほしい。」

私自身、猫ちゃんが”フォーカス”という言葉を使うことにとても驚きました。

ですから、Nさんにも、「すご!フォーカスって言葉知ってるんだとビックリしました」とお伝えしたくらいです。

すると、それを受けてNさんから、こんな風に言われて更に驚きました。



というのは・・

「このフォーカスという部分は、わたしもびっくりしました。

というのは最近、夫と話していてわたし自身がフォーカスという言葉を強く何度も使った記憶があったからです。

夫とは込み入った話は英語でもするんですが(ご主人は外国の方だそうです)、その時に「まめのことが心配でフォーカスできない」とか「がんばって日常にフォーカスできるようにする」というような話をしたと思います。

自分の心の中でもやるべきことにフォーカスしなきゃ、と考えることが多かったです。

ちゃんと、リンクしてるんですね。

まめの言葉、心から感謝して大事に大事にします。」

ということをお話くださったからです。



このことから、ペットが人間の言葉を理解していることが、よくわかりますよね。

私たちが日常的に使っている言葉を、ペットは思った以上によく聞いているということになります。

ペットに話かける言葉もそうですが、日常的にどんな言葉を使うか、飼い主として意識していたいですね。


 



【アニマルコミュニケーションの感想】トイプードル/ハッピーちゃん


アニマルコミュニケーション ききみみずきん 感想
 

飼い主のMさんからハッピーちゃんとのお話のご依頼をいただいた時、Mさんは、ハッピーちゃんがお散歩のあと興奮して吠える理由が知りたいということでした。

ハッピーちゃんに「お家に入ると吠えるって聞いてるけど、どうしてかな?」と聞いてみたところ、ハッピーちゃんからは、こんな答えが返ってきました。



「ハピたんは、お外が好きなの。

お外の開放的なエネルギーが大好き。

お散歩もう少し長くできないかな?」

(ハッピーちゃん自身が自分のことを「ハピたん」と言いました)



お散歩が足りなくて、不満を訴えたくて吠えているのかもしれないと思い、「お散歩が足りないのかな?」と聞いてみるも、それに関しては返答なし。

そして「家の換気して」と言うではないですか!

ええっ!ワンちゃんが”家の換気して”なんて言うんだぁ・・と少し驚きました。

それらをMさんにお伝えしたところ、こんな風にお話してくださいました。

 

「まさに”開放的なエネルギー”を好むはズバリです!

いつもお散歩のときのお外の空気、風を嬉しそうに感じていることが、ハッピーの体全部から私にも伝わっていました。

私自身も「開放的なエネルギー、お外の空気や風」が大好きです。

似てるからハッピーの全身からの喜びが解るのかもしれませんね。



そして、お散歩が足りない?

という質問に対して返答がないのも頷けました。

私もハッピーも共通して、お外の空気や風が好きすぎて、最近暑くなるまでは昼間2時間半も散歩していたからです。

暑くなった今も夕方、1時間半近くお散歩してます。



「家の換気して」に関しても、やっぱりなと薄々思っていたところでした。

家の中の閉塞感が嫌なんだろうな、と。

私自身も我が家ながら、そう感じていましたからハッピーはもっと感じているだろうな、と。

我が家は、三方を家に囲まれて景色が見えるわけではないのですが、言われてスグに窓を全て開け、また唯一、玄関からは玄関先の草木、道路、空が見上げられるので、玄関扉を開け、網扉と柵をしっかり据え、玄関からお外を感じられるようにしました。

そうして窓を開けると、それぞれの窓の近くばかりを歩いて行き来していました。

それまでは、家にいる時は、オモチャで私と遊んでいたのですが、その遊び方も楽しいときもあるのですが、時間をもて余したみたいに、閉塞感に煮詰まるというか、どこかイライラしたように感じることも多く、ハッピーの気持ちを知り、やっぱり閉塞感へのイライラだったんだと解明できました。

窓を開けたからだと思いますが、ハッピーは利かん坊やイライラをぶつけてくることもなく、夕方のお散歩の時間が来るのを穏やかに静かに待ち過ごせました。」


 



【アニマルコミュニケーションの感想】カニンヘンダックスフンド/MOMOちゃん


アニマルコミュニケーション ききみみずきん 感想
 

MOMOちゃんと、この後お話するSAKURAくんは、同じ飼い主さまのワンちゃんです。

MOMOちゃんとSAKURAくんの相性や、その他日常生活の気になることについて、アニマルコミュニケーションのご依頼をいただきました。

多頭飼いの場合は、どちらか一方の気持ちを聞くだけでなく、両者の気持ちを聞いていくことで色んなことがわかるので、その後の関係性が改善されるなど、非常に役立つことが多いです。



まずは、MOMOちゃんとお話させていただきました。

お話した結果をお伝えしたところ、こんなご感想をいただきました。

「MOMOのアニマルコミュニケーションの内容を聞いて、本当にすごいなって思いました。

今回お話してもらった内容で一番ウケたのは、「お兄ちゃん」だったり「SAKURA」と呼び捨てにしたり、SAKURAに対する呼び方がその都度変わること・・・

私もたぶんMOMOはその時々でSAKURAに対する感情は違うだろうなって気持ちがあったので・・・(笑)



ママ(飼い主さま)のことをどう思っているか、好きなところと嫌いなところを聞いてもらいました。

 

好きなところで「厳しいこともあるけど、それは愛があるからだってわかってる」とMOMOが話してくれたとのことで、これを聞けてとても安心しました。

MOMOもちゃんとわかってくれてることが嬉しかったです。



そして、ママのこんなとこがイヤというところで、「んー・・(とちょっと間をあけて)ちょっとだけ、お兄ちゃんの方を可愛がってる」と言ったとのこと(笑)

MOMOはちゃんと、SAKURAを兄として自覚はしてると思いますし、私もそのように育ててるので、この点ははるさんに伝えていなかったので
ちゃんとMOMOとお話できてると実感できました。

そんなMOMOからの答えを受けて、はるさんがMOMOに「やきもち妬いてるんだね」というと、「そっかー、これってやきもちっていうんだー」って、ふ~ん、そうなのか~って感じで聞いていたというのも、やきもちを知らないところもMOMOのキャラが出てますね。

MOMO、ホント天然なところがあるんで・・・(笑)

やはり、SAKURAを可愛がってるっていうのは、わかってるんですね・・・最近はMOMOなりに大人になったと思う答えでした。



これが、まだ1歳や2歳の頃は、「どうしてSAKURAだけ!!!」って答えだったかも知れません。

私自身も、MOMOのキャラがつかめるまでは、どうしてもSAKURAが可愛くて仕方なかった時期もありましたので、今はMOMOのこのキャラが愛おしいと思えるようになり、MOMOにも愛情をかけれるように・・・

だからこの「ちょっとだけ・・・」って答えは、今までのMOMOとの生活で培われた答えなんだなぁって思いました。



MOMOがSAKURAにマウントすることについても、「MOMOだって威張りたいときがある」とのことで、これもまさにMOMOらしい答えだと思いました。

威張りたいっていうのが、普段の様子からもそんな感じですから・・・(笑)



体調についての質問も、ふくらはぎにむくんだような感覚の違和感と足裏の熱さを感じたとのことでしたが、ふくらはぎは、やっぱりそうなのかな・・・と思いました。

MOMOは時々後ろ足をスキップすることがあるので、後ろ足は弱いんだと思ってたので、そうかもしれません。

たまにマッサージとかしてあげようと思います。



お散歩についても、「行きたいけど、暑いから・・」と、時期的なものだと思いますが、今はそんなに強くお散歩を望んでいない様子で、望んで出掛けたとしても、行ってみると暑くてバテて行かなきゃ良かった~みたいな感じなのかも・・ということでしたが、これもMOMOらしさが出てる答えだなと思いました。

散歩に行くのに一番張り切って家を出るMOMOなんですが、帰りは一番疲れてますし・・・苦笑

っていうのも、理由はたぶん。。。私が歩くのが早いのと、散歩に行くとかなりの距離を歩いちゃうんです。

それについてくるのに必死なんでしょうね・・・



SAKURAはまだ体が大きいし、男の子なのでタフですが、MOMOはそのペースに小さな体でついてきてますからね。

お外は好きだけど、ちょっと・・・って気持ちもわからなくはないです。

今度からたまには別々に個々のペースで散歩をすることも取り入れようと思います。

足の裏についても、気づくと、足の裏の肉球の皮がむけたりしていることもあるので・・・

それには気づいていたので、今年は夏はあまり散歩に行かないでおこうって・・・

だから、散歩に行けないことがストレスになっていないかを心配してたんですが、MOMO的にはよかったんですね(笑)



実は結果をみるまで、少し半信半疑でした。すみません。

でもMOMOらしい答えが返ってきて、あぁ本当に話せる人なんだって感動しちゃいました。」


 



【アニマルコミュニケーションの感想】ミニチュアダックスフンド/SAKURAくん


アニマルコミュニケーション ききみみずきん 感想
 

MOMOちゃんとのお話の後、お兄ちゃん的存在の先住ワンコのSAKURAくんとお話させていただきました。

以下、ご感想です。



「SAKURAの結果を聞いて、やはりと思い当たる節が・・・(笑)

はるさんから、「ママのこと、好きですか?」と聞くとここで少し間があって、そして「あいしてる」と答えてくれました。

「好き」というより「愛してる」という感情のようです。

と聞いて、これは、予想以上の答えでした。

たぶん私のことは大好きだと言うとは思ってましたが・・・「愛している」でしたが・・・(笑)

ある意味ちょっと怖い?



っていうのも、昔SAKURAを迎えて半年したくらいにとある占い師に言われたんですよね・・・

SAKURAと私は時として恋人にも親子にも兄弟にも友達にもなれるほど相性がよくて、相性がいいがゆえに・・・SAKURAが私に執着しすぎて、私の男運を持って行ってしまう。

 

もしも、あまりにも恋愛でうまくいかないようなら、女の子を迎えてあげなさい。

って言われ、2年後にMOMOを迎えたのですが・・・

やっぱり愛してますよね・・・爆

私自身もSAKURAがいろんな意味で愛おしくて・・・・

なんで人間じゃないんだろって思うくらい溺愛してますし・・・

それに、SAKURA自身の行動も彼氏っぽいことをすることが・・・

出かけて帰ってくると、まず玄関に走っていって匂いチェック(どこに行ってたの?的な?爆)

美容院に行った後は必ず気づくし、シャンプーを変えただけでも気づく・・・

MOMOはそんな行動しないのに、SAKURAは絶対しつこく髪の匂いを嗅いでるし・・・

だからこの「愛してる」ってセリフがまさかのやっぱりって思いました。(笑)



そして、私について、好きなところと嫌いなところの質問ですが、「じゃあ、ママの嫌なところってあるかな?こんなとこ直して欲しいとか・・」と聞いてもらった時に、「嫌いなところー?うーん、そーだなー・・・」と必死で考えているのか、なかなか返事がなかったので、「言ってもいいんだよ、ママがそれを知りたがってるんだから」と言うと、「MOMOと平等にして欲しい」と答えたということでしたが、
これはちょっと意外でした。

いつもMOMOのことを呼ぶたびに私とMOMOの間に入って邪魔したがるので・・・

やきもち焼いてるのかと思ってたのに・・・

そうですか・・・

もしや、MOMOからはるさんの話でも聞いてたんじゃ??って思っちゃいました・・・爆

(小森解説。実は多頭飼いで、複数のペットとお話をさせていただく際、そのペット同士が余程険悪で普段からあまり接触がないような場合を除いて、「飼い主さまの知り合いって人が来てお話したよ。今度はキミの番みたいだよ」とペット同士でお話していることはよくあることなんです)



MOMOのことをどう思っているか?という質問についても、はるさんが「MOMOちゃんだけど、あとから来たよね」と話しを進めていこうとすると「MOMOは妹」と言ったということ。

そして、「MOMOちゃんのこと妹みたいな存在なんだね。どう思ってるかな?」と聞くと、「妹だからね、それは可愛いよ」と言ったということ。

「MOMOは妹」っていうのが、SAKURAらしい・・・

妹としては、可愛がってる優しいお兄ちゃんですからね・・・

私もそういうように育ててるのもちゃんと理解してるんでしょうね・・・



「でも、MOMOちゃんが来たことで、前みたいにママのこと、独占できなくなったんじゃない?」と聞くと「そうかな~・・・ママは僕を優先して考えてくれてるよ」と答えてくれ、「じゃあ、不満はないかな?」と聞くと「今はね」と答えてくれたとのこと。

SAKURA自身、「ママは僕が一番!!」ってゆるぎない自信があるんでしょうね。

実際そう思われてるっていうのもわかってるんだろうなぁ・・・

不満はないの「今はね」っていうのが、意味深ですね・・・

これ、たぶん私に彼がいるときは、不満に変わってるような気がしました・・・苦笑

ちょっとその辺、また聞きたくなったかもです(笑)



体調面についても、足腰、歯、目や耳などの不調がないか質問して頂きましたが、特にSAKURAからの返事はなかったものの、またしてもはるさんの体に、腰に若干の痛みと、全体的に左半身が気になったということ。

歯石の付き方が左右違っていて、食べ物を噛みにくいと伝えていたので、この左右の歯石の付き方の違い、噛み方、噛み癖などで、右半身に痛みが出ているかもしれないということ。

確かに、SAKURAの噛み方に癖があるのは、左で食べてます。

なので左に力をかけてると考えると納得ですね・・・

腰も、かなり前に一度痛めた経験はあるので、腰もやはり注意した方がよさそうですね。



食べにくいものはないかについても聞いて頂いたようで、「少々かたくても、美味しいものは食べたい」ということと、おやつに関しても、食べにくくないか聞いて頂くと、「うん、でもママが体のことを考えてしてくれてることだから」ということ。

食に関しては、食べたい欲の方が強い子なんですが、私がちゃんと考えてることを理解していたことがすごいなって思いました。



そして、マウンティングについてですが、「ママは、別にそれが困ってるとかはないし、やめて欲しいとかも思ってはないんだけど、ただ、どうしてなのかな~って理由を知りたいみたいなんだけど・・・」と聞いていただいたそうですが、それに対して「ぼく自身わからない、でも体が勝手にそうなる」って答えてくれたと聞いて、爆笑してしまいました。

やっぱり本能的なものでしたか・・・

マウンティングをして、お●んちんが出たときに困った顔をするのは自分でもどうしていいかわからないんでしょうね・・・爆



最後にSAKURAからもらったメッセージですが、「ママ、いつもぼくとMOMOのお世話をありがとう。

ぼくもママとずっとずっと一緒に居たいって思ってる。

今度お散歩一緒に行こうね。連れてってね」というSAKURAからのメッセージ。



この「今度お散歩一緒に行こうね。連れてってね」って言葉不思議じゃないですか?

散歩はいつも一緒に行くものなのに・・・

でもこれまた、思い当たる節があって・・・

前回のお散歩が、朝の涼しいうちに行ったのですが・・・私は行かなかったんです・・・

SAKURAとMOMOもなついてる友達2人が泊まりに来た時に友達が連れてってくれて、私は家で待ってたんですよね。

あのときSAKURAはずっと後ろを振り返っては私を探してたそうです・・・

なので、今度はちゃんと一緒にってことなのかと思いました。(笑)

だから、連れてってねって・・・



MOMOに続き、SAKURAともお話してくださり、ありがとうございました。

お互いがお互いをどんな風に思っているのか知れたり、どんな風に考えたり感じたりしているのかもわかって すごく面白かったし、今後の生活に役立てたいと思いました。」


 



【生前と亡くなってからのアニマルコミュニケーションの感想】ダックスフント/ももちゃん


アニマルコミュニケーション ききみみずきん 感想
 

ももちゃんは、元々はお母さまのワンちゃんでした。

ですが、お母さまがご高齢となり、これから先のことを考えられた時に、行く行くはももちゃんのことを引き取ることになるかもしれないという可能性が出てきたことで、ももちゃんの気持ちを知りたい・・とご依頼がありました。

当初、お母さまには内緒でお申込みをされておられたとのことでしたが、ももちゃんとのお話の結果を受けて、ももちゃんとお話させていただいた内容を、お母さまに電話で伝えられたそうです。

するとお母さまも、「ももちゃんの言葉を聞くことが出来て安心できたようで「そうなの、そうなの」と涙声でお応えくださったとのことでした。

想像していた以上に感激したお母さまの声を聞くことが出来て久しぶりに親孝行が出来たようでとても嬉しかったです」とのことでした。



お母さまが何度でも読み返すことが出来るように「ももちゃんからの手紙」として、アニマルコミュニケーションの結果をプリントアウトしてプレゼントされたそうです。

そして「小森さんを通して、ももちゃんと会話する事が出来て、母も私も ももちゃんとの距離が今までよりもずっと近くなったような気がして毎日がさらに楽しくなりました」と仰っていただきました。
 

そして、ももちゃんとお話させていただいてから間もなく、お母さまがご自宅で転倒され緊急入院という事態が発生し、結果的に思っていた以上に早く、ももちゃんを引き取ることになられました。

その際も「家に着いたばかりの時は、ももちゃんも訳が解らず動揺していたようですが、アニマルコミュニケーションを受けた際に、小森さんに教えていただいたように、突然お留守番になってしまった理由、母はももちゃんに会うために入院生活を頑張っている事などを伝えたところ、ももちゃんも落ち着いたような気がします。



虫の知らせだったのかな?と思ったりしますが、小森さんにアニマルコミュニケーションをお願いして本当に良かったです。

ももちゃんは元気に過ごしています。

小森さんのアニマルコミュニケーションでも、ももちゃんの楽しみが『おやつ』だった事を思い出し、おやつタイムを作ってあげたところ本当に嬉しそうに食べています。」とのことで、

アニマルコミュニケーションをしていたことで、思っていたよりも早くやってきた状況の変化に戸惑いながらも、お互いがとても良い関係性で新しい環境での生活を送られたとのことでした。

そんなももちゃんでしたが、引き取られた時点で既にシニアでしたが、初めてももちゃんとお話させていただいてから約1年後、ももちゃんはお空へと旅立ちました。



ももちゃんが亡くなった直接的な原因は、老衰でした。

ですが、あまりにも突然のお別れだったことや、その頃ご家庭内で色々な出来事が重なり、その障りをご自分の代わりにももちゃんが受けて亡くなってしまったのではないか・・と、酷くこころを痛めておられました。

また、ももちゃんが亡くなってから、お母さまや娘さんのところには、ももちゃんはお別れを言いに行ったようなのですが、ご自分にはももちゃんの気配は全く感じられないことなどを通して、ももちゃんとのお別れに対してご自分を責めておられるようにも感じられました。

そして、亡くなったももちゃんとお話させていただいた結果をお伝えしたところ、こんなご感想をいただきました。



「ももちゃんとお話してくださり、ありがとうございました。

お話の結果をメールでいただいてから、文章を暗記してしまうくらい毎日読ませていただいていました。

初めは、ももちゃんが突然逝ってしまった事への申し訳ない気持ちと悲しみでいっぱいだった心が、だんだん落ち着いてくるのが自分でもわかりました。

そんなある日、ももちゃんが亡くなってから初めて、ももちゃんの気配を感じることがありました。

買い物から帰って荷物を冷蔵庫に入れていると、ももちゃんがいつも居た場所で私の方を見て嬉しそうに尻尾を振っているのです。

私は霊感も全くないと思うのですが、その時ははっきりそうしているももちゃんを感じました。

思わず「ももちゃん、今いるよね?」と声をかけてしまったくらいです。

長い時間だったような短い時間だったような・・・とても満たされた時間でした。



その後、以前視ていただいた、ももちゃんとの過去世リーディングをもう一度読ませていただきました。

私の過去世のももちゃんの飼い主さまは、ももちゃんを自分が看取ってあげたかったと思っていたとのこと。

私は過去世さんの想いを叶えてあげることが出来たのかな、とも思えるようになりました。

今でも、ももちゃんのことを想うと涙が溢れ出してしまいますが、以前の涙とは少し違うような気がします。

本当にありがとうございました。」



と、ももちゃんが ご自分の元で亡くなったことに、これで良かったのだろうか・・・

というようなご自分を責めるようなお気持ちがあった中、だんだんと、「ももちゃんは私にきちんと看取ってもらい母のところに連れて行って欲しかったのではないか」と思えるようにお気持ちが変化されていかれたとのことでした。


 



【ユニバーサルスフィア®の感想】毎月1回継続ヒーリング/ドーベルマン/ちゃこちゃん


ユニバーサルスフィア ききみみずきん 感想
 

ちゃこちゃんは、腫瘍が全身に転移したシニアのワンちゃんでした。

飼い主さまが最初に異変に気付いた時には、血液検査で状況が悪すぎる為すぐに手術できないと言われ、1か月投薬と点滴で治療した後での手術となりました。

術後の予後がよくなかったことから、継続してヒーリングを受けて下さることになりました。



毎月1回、ちやこちゃんが毎日を穏やかな気持ちで過ごすことが出来ますように・・・とヒーリングを継続する中でいただいた飼い主さまからのご感想です。

ちょうど、病院で宣告された余命の頃にいただいたご感想。

「台風で気圧が変わっているので、体調を崩さないか心配していましたが、ちゃこはいつも通りです。

先月末で余命が過ぎました。

外を歩くのは50メートルがやっとですが、家の中では元気です。

毎月の小森さんのヒーリングとブレスレットのおかげだと信じています。」

※ちゃこちゃんには、飼い主さまからのご要望で、ちゃこちゃん用のブレスレット(アンクレット)を製作させていただきました。

 

それからも、毎月継続してヒーリングをさせていただく中でいただいたご感想です。

「術後の先生からの説明で「今後の見通しは少ない」と言われ、3週間後の病理検査の結果でも「取り除いた腫瘍は悪性で、すでにリンパにも転移している可能性が高い」とのことでした。

「余命は3~4ヵ月。年を越すことはないと思う。薬もないので もう通院の必要はない。もし安楽死を決めたら来てください」と言われた辛い時間は何だったのだろうと、今でも病理検査の結果の紙を見ながら思います。



満月の夜のちゃことのゆっくりの散歩では、まあるい月に「ちゃこの体から腫瘍がなくなりますように」と願い、月に一度の小森さんのヒーリングは「ちゃこが穏やかに毎日を過ごせるように」と願う私のこころの救いの日でもあります。

ちゃこは、もしかしたらこのままずっと私のそばにいてくれるのかなと思ったり、突然いなくなってしまうのではと不安になったりしますが、今はちゃこと一緒にいる時間を楽しみたいと思っています。」

ちゃこちゃんは、余命宣告を受けてから一度も病院に行くことなく、余命宣告後約1年半後に虹の橋を渡られました。


 



【ユニバーサルスフィア®の感想】糖尿病の猫ちゃんと飼い主さまにヒーリング


ユニバーサルスフィア®ヒーリングを受けるのは初めてでしたが、すごく良かったです。

私もすぐに寝てしまったのですが、とってもスッキリ目覚めることが出来ました。

いつもダルい感じでキツイなぁって思いながら起きるので、こんなにスッキリ目覚めれた事にビックリしました!



猫も夜中に急にモリモリ食べてくれて。

いつも朝は糖尿病のせいか気怠そうにしているのですが、久しぶりに朝からよく鳴いて、あっちこっち歩き回ってました。
(前回レイキヒーリングを受けた後も、よくお喋りしていました)

この調子で糖尿病が治ると良いのですが。

受けさせてもらって良かったです!


 



【ユニバーサルスフィア®の感想】猫白血病からのリンパ腫の猫ちゃん


推定10か月の猫ちゃんで、元気な時は何でも食べ過ぎるくらいの食いしん坊だったのに、白血病からのリンパ腫を発症され、ごはんを全く食べられなくなりヒーリングをご依頼いただきました。

「完治は難しいのは理解していますが、ただ最期まで美味しくご飯を食べて欲しい・・

そんな想いでお願いしたヒーリングでしたが、食欲も出て持ち直したようです。

半信半疑でしたが、ヒーリング開始と共に不思議なことがありました。

普段起きている時間なのですが、その日はヒーリングの時間になると同時にパタンと寝てしまいました。

そして起きるとカリカリを食べ始めてビックリしました。

今月もこの状態が続きますよう、また宜しくお願いします。」


 



【ユニバーサルスフィア®の感想】私自身が保護する予定だった外猫を急性腎不全で亡くしたことから、その後1年間にわたり、腎不全の猫ちゃんを対象に、1か月に1度、同時に複数の猫ちゃんに無料ヒーリングを実施していた時のご感想です。(現在は1年に1度、その子の命日に、腎不全のペットを対象として無料ヒーリングを行っています)


食欲が戻ってきて体重も増えてとても元気です。

私もヒーリングしているのですが、しっかりとレイキヒーリングするとその後はすごく元気になります。

しかし、自分でヒーリングした時と全然違うのです。

はるさんにもやっていただいたので効果倍増で、体もふっくらした感じがしますし、とにかく元気にみえます。

すごく若返って出会った頃のようだと旦那さんも言ってました。

今日はほんと調子が良さそうで嬉しいです。



11/13の朝、いつもと様子が違うので心配して動物病院を受診すると、腎臓の数値が測りきれないほど高く、その場で このままだと余命数日と告げられました。

12/16、初めてヒーリングを受けました。

翌月1/16も2回目のヒーリングを受けて、ヒーリングの翌日、もっと細かくしっかりと検査してもらいたくて、設備の整った別の病院で診てもらいました。

すると検査の結果、なんと腎臓がちゃんと機能しており「慢性腎不全に進まず持ち直したのでしょう」とのことでした。

「療法食も もうあげなくていいですよ」とも言われました。



今日も点滴に行ってきましたが、また体重が少し増えていました。

先生も「どうしたんかね?」とビックリしていましたが「それでも体重増加を数字だけで喜んでいて腹水だったということがあってはいけないからね」としっかり診察してくださり「大丈夫だよ」と言ってもらえました。

先生からも最善の治療を受けられているなと実感しています。



毎月申込みさせていただき、色々とメールでやり取りも出来たことも嬉しかったです。

腎不全という猫にとっては命取りとなる病と向き合いながら、日々、愛おしさが増して、ますますこの子のことが大好きでたまらないです。

生きて欲しいけれど、ただ生かすだけでなく、どうせなら穏やかに、この子が望むように、、。

自分のエゴにならないように、、と私自身の気持ちも変化してきました。

毎月、大きな大きな愛の溢れるヒーリングを受けさせていただき、感謝してもしきれないです。

先日、心筋症で突然死で猫を失い、数日後にお世話してきた外猫ちゃんも老衰で旅立ちました。

本当に今生きているのは当たり前ではなく奇跡との思いを強く感じるようになりました。

後悔しないように毎日、精一杯の愛を伝えていこうと思います。



ヒーリングのおかげで食欲にムラがあるものの、大きく体調を崩すことなく過ごしています。

息子も帰省し猫と再会することが出来、嬉しそうなふたりの姿を見て、涙が止まりませんでした。

もう息子に会わせてあげられない、と思っていたので・・・

先日のヒーリング後、思うところがあり、今はご飯を少しづつ手作り食に切り替えていこうと試行錯誤中です。

少しでも食欲が安定して元気になってくれれば、の一心です。



ヒーリングの始まる時間、猫の隣に座っていると、途中から意識を飛ばされるような感覚になり、気付いたら寝ていました。

猫を見ると、お腹を出して片足を上げて万歳!というとんでもない恰好で、ゆすっても起きないほど熟睡していました。

その後、起きてお薬を服んで入念に毛繕いすると、ぴょんとソファーから飛び降りて台所へ行き、ご飯を食べていました!

続いて、夜中、朝方と順調に食べています。

涙がでるほど嬉しいです。



小さい家族がご飯を食べる音はなんて素晴らしいのでしょうか。

きっと私よりこの子の方が、ヒーリングをしっかりと感じて受け取っているんだと思います。

せっかく食欲がでてきたんだから、とついつい食べさせたくなりますが、胃腸に負担がかからないよう注意して様子を見てみます。



先日、腎臓の治療を開始してはじめての血液検査をしました。

一番初めよりも腎不全の数値がかなり良くなり、主治医も良かったと言ってくださり、1日おきの点滴が週2点滴でよくなりました。

一時よりご飯を食べてくれるようになり嬉しいですが、吐く回数は多く、それはまだまだ心配です。

それでも見た目は安定しているように見え、家族みんなで少し安心しています。

私何もしてないですけど(笑)ヒーリングのおかげです。



先日、トイレ後、急にコテンコテンと横に倒れて、後ろ足に力が入らない感じになり、その時は1時間ほどで落ち着いたんですが、一週間後にまた同じように倒れるように。

診察の結果、血圧が200超えで、高血圧との事。

腎臓が悪いと高血圧にもなるそうです。

今は降圧剤を毎日飲ませ、コテンコテンと倒れる事もなくなり、状態は落ち着きました。

腎臓の数値は不思議なことに下がってきてるんです!

悪化して倒れているとばかり(涙)

なので、腎臓に関してはかなりホッとしました。



本猫は直前まで眠っていたのですが、ヒーリングの開始時間になると何か感じたのかパッと起きて、しばらく空を見つめていました。

その後は夜鳴きもなく、落ち着いて眠れたようです。

私の方も、みぞおち辺りがサワサワと暖かくなるのを感じ、その後は本当に久しぶりによく眠れました。

はじめてのヒーリング体験でよく理解できておりませんでしたが、心のモヤや重りが取れたようで、お願いして本当に良かったです。



先日、2ヵ月毎の定期健診に行ってきました。

腎臓の数値はいつも高い数値で横這いだったのですが、今月はBUN.Cre共に数値が少し下がっていました!!

リンの数値は正常値に。

療法食は飽きたようで、毎日鰹節も食べ、一般食のカリカリもパウチも食べていたので数値は悪くなってるかなぁと心配していたのです。

次回の定期健診も3か月後で大丈夫だろうと言われました。

毎日の自宅での点滴は続きますが、状態が落ち着いていることに本当に感謝しております。

つい自分の気持ちを「食べて欲しい」など猫に押し付けてしまいそうになりますが、そうではなく、この子が安心して毎日穏やかに暮らせることが一番大切だと、気付かせて頂いたように感じています。



先月から2日に1回の皮下点滴になりました。

以前は食欲に波があったのに今は常に良く食べてくれるようになりました。

朝夕の服薬も完璧に出来ています。

動物病院の医師とスタッフも、よくして下さいます。

これらは正にヒーリングのおかげです。

ご機嫌よくいてくれて幸せです。



先月の検査では少し腎臓の数値が改善されました(嬉涙)

とにかく日々穏やかに幸せに過ごしてもらいたい、ただそれだけを望んでいます。



にゃんこの2ヵ月に1回の通院でも、おかげさまで尿のPH値も安定しておりますし、何より私や主人が外出している時に、にゃんこが大きなイタズラもせずに いつもきちんとお留守番をしてくれているのは、にゃんこの気持ちが安定しているからかな・・・と今更ながら実感している次第です。

毎月のヒーリングのおかけで尿のPH値も安定し、私自身も4月から今の仕事より更に希望する仕事につけるようになりました。



腎不全ステージ3(他に心臓弁膜症4、変形性脊椎症、肺に影のあるワンちゃん)尿酸窒素とクレアチニンが僅かですが下がり、肺の陰が小さくなっていました。

元気も食欲も出てきた感じです。

その後、食欲も元気も持続しており、先日の血液検査はクレアチニンは変わらずでしたが、尿素窒素がまだ正常値ではありませんが、なんと大幅に下がりました!

今までは食欲もなく嘔吐下痢も度々ありましたが、小森さんにお願いしてからずっと、今嘔吐下痢はずっとありません。



ユニバーサルスフィア®ヒーリングでは、体調の悪いペットだけでなく、飼い主さまと獣医さんにも同時にヒーリングを行っていきます。

なぜなら、病気と闘っているペットと飼い主さまと治療にあたる獣医さんはひとつのチームだからです。

そのことから、ヒーリング後は、ペットだけでなく、飼い主さまの体調が改善されたり、何よりお気持ちが軽くなったり、ペットの病気との向き合い方に変化があったり、良い獣医さんに出会えたり、適切な治療を受けられるようになったなどのご感想がとても多くありました。


 



【カルナレイキ®ヒーリング 3回施術の感想茶トラ/ぽぽちゃん


カルナレイキ®ヒーリング ききみみずきん 感想
 

ぽぽちゃんはシニアの猫ちゃんで、ある日血尿が見られ病院で検査したところ、腎臓の数値が相当悪くなっており、腎臓機能低下ということで、輸液や注射やお薬での治療が開始されました。

ご飯を殆ど食べられなくなり、嘔吐の症状も見られ、高齢の猫ちゃんによく見られる腎臓機能低下でしたが、出来ることはしてあげたい・・・というお気持ちから、病院での治療と並行してヒーリングのご依頼がありました。



・1回目のヒーリング後のご感想

ヒーリングの最中は、すごくリラックスして呼吸がゆっくりになっていました。

その後、病院に連れて行き、血液検査しましたが、結果、腎臓の数値は前回より遥かに良くなっていました!!

殆ど食べていなかったので、体重も減少していると思っていましたが、体重も先週とほぼ同じで大きく減少はしていませんでした。

嬉しいです!!



・2回目のヒーリング後のご感想

1回目のヒーリングから少し経過した頃、やはりなかなか食欲が戻らず体重減少がみられるとのことで、ご依頼がありました。
 

「一時は200g体重減少しましたが、その後少しづつ食欲も戻り、結果200g増加していました。」とのことでした。



・3回目のヒーリング後のご感想

検査結果がすごく良くなっていて、先生も喜んでくださいました。

今回の結果は、ヒーリングの効果があったこと、確かだと思います。

獣医の先生があんな風に喜ばれるのには、本当に驚きました。

ヒーリングのおかげだと思います。

ただ、もう一つ重要なことは、私がヒーリングを信じることが出来たことだと思います。

私の気持ちが変わると、ペットも変わっていくのを感じて、ヒーリングも私が信じていたら変わると実感しました。


 



【カルナレイキ®ヒーリング 3回施術の感想】アメリカンショートヘア/つくねちゃん


カルナレイキ®ヒーリング ききみみずきん 感想
 

ある日突然、急にご飯を食べることがなくなり心配になって病院に連れていったところ、老衰で腎臓機能低下によるもので、ここ数日の命と診断された つくねちゃん。

点滴や注射など、今後の治療を獣医師に相談するも、延命治療を推奨している動物病院ではなかったこともあり、特に治療をすることなく、このまま自宅で看取ることにされたとのこと。

せめて最期の時間を少しでも楽に、穏やかに過ごせるようにとヒーリングのご依頼がありました。

1回目のヒーリングの翌日、いきなり食欲が戻り普通に食べ始めたと飼い主さまからご連絡があり、その後約半年ほど、特に問題なく いつも通り過ごしていたとのことでした。



前回と同じように「急に食べなくなった」と ご連絡があったのは、約半年後、夏の終わりの頃でした。

飼い主のFさん曰く、夏の暑さで体力が落ちたのかもしれないとのことでした。

そこで、2回目のヒーリングを行いました。

すると前回同様、ヒーリング後から、ウソみたいにまた食べることが出来るようになったそうです。

 

それからまた約半年後、「だんだん食べなくなって衰弱している、もうダメかもしれない」とご連絡があり、少しでも楽に穏やかに逝けるようにとヒーリングを依頼されました。

ヒーリングを行ってから約2時間後くらいに、家族に見守られながら苦しむことなく安らかに息を引き取ったそうです。



これまで沢山の猫ちゃんを飼ってこられたとのことでしたが、Fさん自身、看取りは初めての体験だったとのことで、亡くなることを通して「生きる」ということ「命の尊さ」というものを教えてもらったように思う、とても貴重な体験だったと ご連絡をいただきました。

また、最初に食べられなり余命宣告を受けた時、ヒーリングを受けていなければ、もっと早くアッという間に亡くなっていたと思うということ。

最期に1年近くも貴重な時間をもらえたこと、お別れまでの心の準備の時間をもらえたことに心から感謝しているとも仰っておられました。

ヒーリングは決して魔法のようなものではないと思っていますが、まるで魔法にかけられたような体験だったとも仰っておられました。


 



【メディカルインテュイティブの感想】白猫/ソラくん


メディカルインテュイティブ ききみみずきん 感想
 

半外飼いの実家の猫ちゃんが、外で大けがをして帰ってきたということで、ヒーリングのご依頼がありました。

2日ほど家に戻らず心配していたところ、いのししの罠にかかっていたようで、自力で脱出してきた状態だったとのことでした。

動物病院を受診したところ、レントゲン撮影の結果では、骨折はないようでした。

その後、自宅で撮った動画を観てもらうと「神経が切れているかもしれない。このままだと自分で足をガジガジするので切断することになるかもしれない。」

また、その場合、ケガをした足先だけでなく肩から片足を切断することになると言われたそうです。

通院を続けながら、応急処置としてギブスとエリザベスカラーを装着して様子見しましょうと言われていたが、そのうちケガをした足先がプランプランするようになり、また壊死も始まってきたとのことで、ヒーリングさせていただきました。



ちょうど年末年始のお休みもあり、不安な日々を過ごされておられたようですが、ヒーリング後年明けの診察で、「このままの調子だと切断を急ぐ状況ではない」と言われたそうです。

当初は触られても反応のなかった箇所も、触られると「ニャー」と鳴いて反応することが出来るようになったり、ケガをした足先が反対側に折れて杖のようにして歩いていた時期もありました。(2023/1/14)

その後(2023/2/2)から、普通に歩けるようになったとのことで、飼い主の娘さんのKさんは、「肩から切断かもって言われてたのに・・・ウソのようです。」と喜びのご報告をいただくことが出来ました。